霊界大師 眞魚.らすかる国王MAO の26世紀先の未来まで残す。TIME CAPSULE BLOG2011年~

26世紀先の未来まで残す~『タイムカプセル BLOG』これが、僕の人生を懸けた霊能力の活用法です。

霊界などの、お話の続きです。 返信が増えるので記事にしました。m(__)m

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今は霊視野そのものを生きる為に
塞いでいるので、直接はわかりませんが・・
霊界版の21世紀の流れをイメージすると
だいたい、現世の背景なので
今の自分が適当に書いても、
霊界の頃は、霊界・文明運営族(守護霊達)から
聞いたり、行って見たりした中で、
口走ったり、書いたりしていた
残像そのものが、今の私の文字になります。
そういう中で、言うならば・・
女性だけではないです。
スタッフ(霊界・文明運営族(守護霊達))は
複数メンバーで、チームを組んでいる中で
多少の入れ替わりもあります。
一応、リーダー的な人は居るが
特に決まりはない上下関係のチームです。
その彼らは、霊界では呼べば
見える姿で現れてくれますが・・
普段は霊視野でも、姿を消して
霊界ですら透明人間になって黒子として
プライバシーを侵害しない程度に補助してくれます。
そのスタッフの誰かが憑依補助しているわけではないのなら、
空かしプレーが組まれているかもしれません。
つまり、広い意味では
その辺の通行霊にも因果を無意識に背負っていて、
その辺の通行霊もついでとは失礼だが
ついでに陰で世話をすることも実は珍しくはないです。
それが人の常識からすれば非道であっても、
霊界的には、全てが題材という感じで組み込みます。
人の常識はある意味、そういう霊界への反発心も
隠れているかもしれません。
全てにおいて、因果において霊界と俗人が
同じ尺度で肯定しているなら、
端から、オカルトアンチもいなければ
オカルトという概念もなく、この世の出来事として
違和感なく共有できる俗世でなければ逆に変な話だと思います。
そういう中で、おそらく・・
スタッフの放置プレイだと思います。
霊界族はあくまでも、各々の思考と行動の具現化が公務なので、
ウイルス除去のフィルターでも、門番でもないわけです。
だから、とある時に・・
明らかに生きるべき人間が死んだり、死ぬべき人間が
生きる状況になれば、膨大な様々な方々の因果も
狂ったりして、その穴埋めが大変らしいので、
そういう時だけ、いきなり?本気を出して
いきなり?通行霊達にも見える姿で現れて
あなたの先々の輪廻先の寿命にも関わりますよ?
そういう警告と、時には力ずくで引き離しをかけてきます。
一人に10人とか重なって、
一人の姿で10倍の力を出すとか?
それが出来る
構築体を選んだ運営専門の種族なので当然です。
霊界の来世の営みに反映されやすい
未来文明界だと、霊体同士ながらに
輪廻族の我々だと、
物理界の復元世界なので、重なったら
ただの整列みたいになって
一人に10人重なるとか?同化とか?
我々である輪廻種族には不可能な効力です。
そういう中で、女性??
仮に霊界族ではないなら、何故に泳がせて
soujiganbaru222さんの営みに組み込まれているかですね?
それらは、失礼ながら・・
腸内の善玉菌、悪玉菌、ピロリ菌的な意味合いがあって
入り込むことそのものが、一概に悪いとも思えないのです。
そして、同じ輪廻属ならば・・
輪廻しないで、霊界版の21世紀から
この地上の現世まで、着いてきた人ということにもなります。
絡みがあるならば、ここで「高貴な?女性」
このセリフを霊界でも書き込んでいるなら、
現世よりハッキリとした記憶として、霊界で私に書き込んだ
内容を無意識に書いていることになるので、
その意味合いに付随した、関係者である可能性はあります。
もしくは、女性の手の跡というのも
突発的に起きた霊象なら、必ずしも関係はなく
ただのチャンネルが重なった偶然かもしれません。
霊界の頃にも、二度目の死人が同じことをすれば、
それが転生されると、
その展開には肉体を隔てた関係になります。
この私に背景を話させても、私には核心が
わからないので、それそのものが霊界からのロックであり、
そのロックの部分を自身が向き合わないと
誰の因果なのか?そういう線引きの意味もあると思います。
私が親族や身内ならば、そのロックが解除されることも
ありますが、あくまでもそこから先は自身で考えることと、
その憑依する通行霊も霊界であって、その段階で
その方が、二度目の死人でなければ・・
その展開は来世では肉体を隔てないで会うことにもなります。
そして、「もう人間として地上に来なくてもよくなるなら、すごく嬉しいです。」
これを、その霊界で私に書いた流れ越しの
現世の書き込みならば・・
結局は永遠の終わりは、永遠を忘れた時に等しく、
この世が嫌だったことを忘れたら、
また、この世でこの世が嫌だと言い出すように思います。
もしくは、死後に霊界族側に回る分岐点の可能性もあります。
そうすれば、そういう特殊能力を扱えるが
この世には、俗人としての輪廻が出来なくなります。
ただし、魂を原始霊にリセットして、
膨大な宇宙の繰り返しの中での生命活動のどこかで
自我が人間並みに覚醒すれば、どこかの宇宙で
再び、輪廻族側の人類に返り咲くことも意味しますがね。

そして、霊界の窓口である傷が埋まると
大方、人生終焉後の付近までは
絶縁体((肉体(窓口))が治癒して塞がって
感じたり見えたりしなくなります。
自分のアカシックレコードは霊視野を封じても
あくまでも、背景を生まれる前から知る上で
輪廻の構図を霊界の公務として応用しているだけです。
だから、俺に憑依できない奴らが
飲んだくれとかの憑依しやすい奴に
憑りついて、仕事の愚痴に混ぜて
俺に悪口を直接言ってくるパタンが多いです。
特に、下っ端?霊界族w
それでも、入れ違いに他界した設備会社の会長が
俺の守護霊に促さられるように、
飲んだくれのとあるオジサンに憑依して
俺はオマエに何ができる~~口を開いたときに
あんたが、会長さんか?と口を滑らしそうになるが・・
そのままでいいですと、流しましたな。
霊界の頃も、そういう奴に同調するように
口を動かしていたり、何やってんだ?
そう思ったが、現世を生きてみると
その下準備をその頃からしていたことになりますな。
今回もかなりの長文ですが、そういったところです。