霊界大師 眞魚.らすかる国王MAO の26世紀先の未来まで残す。TIME CAPSULE BLOG2011年~

26世紀先の未来まで残す~『タイムカプセル BLOG』これが、僕の人生を懸けた霊能力の活用法です。

霊界の風を読む・・この富岡八幡宮の事件は、 実際の霊界と宗教は似て異なる証拠のようなもの。


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霊界の風を読む・・この富岡八幡宮の事件は、
実際の霊界と宗教は似て異なる証拠のようなもの。


産経ニュースより引用

東京都江東区富岡八幡宮付近で宮司の富岡長子さん(58)が刺殺された事件で、警視庁捜査1課は10日、司法解剖の結果、富岡さんを襲撃した弟で元宮司の茂永容疑者(56)=犯行後に死亡=の妻、真里子容疑者(49)の死因は、左胸を刺されたことによる出血性ショックだったと発表した。

捜査1課によると、真里子容疑者は日本刀で八幡宮専属の男性運転手(33)を切り付けたとみられ、運転手は右肩から腕にかけ約50センチ切られるなどし、重傷を負った。

その後、茂永容疑者が境内で真里子容疑者の心臓付近や腹を刺して殺害、自身の左胸を3カ所刺して自殺したとみられている。



霊界大使として言えることは・・
一つに、どのような価値観、国、宗教だろうと
我々は同じ地球という船に乗り、霊界という船を行き来するような、
端から同じ釜の飯を食うも同然の構図に他ならない。
だから、神道を否定するつもりはないが・・
本当の霊界と己の宿命を受け入れられたら、むしろ・・
そういう事件にはならない。
それでも、霊界的因果の配分に於いては、計算どおり?
何故なら、あくまでも霊界の真価は、
境遇に於ける平等という真価に他ならない。

この書き込みを、事件の当事者たちが霊界スタッフ(俗に言う守護霊達)に
促されて、霊界のインターネットで読む時もあることだろうが・・

霊界的因果の配分に於いては、この世で不条理でも
端から、現世のベースとなった霊界版の21世紀にして、
地球が江戸初期頃の背景やその前の過去世からの因果が
織りなす中で、一つの過程という噛み合いに他ならないのだが、
なので、これを書き記す理由も本来は無い。

それでも、個人的に言えることがあって
ここに、こうして書いているわけなので、
それをこれから書くとします。

一つに、宮司の富岡長子さん・・
俗世から見ると、
ストイックな神に使える鏡のような存在に見えたことだろう。

しかし、何度も言うように
一つに、どのような価値観、国、宗教だろうと
人類そのものが、端から同じ釜の飯を食うも同然の構図に他ならない。

だから、この構図を無視して、神を翳そうが逆行した時点で
何を信じて翳そうが、相応のしわ寄せが積み重なって来る。
何がいいたいかといえば、人が思う意味のストイックとは・・
自制と抑圧を意味します。
それらは、己の自我や本能に相反する部分まで
引き寄せを過度に幻滅させる行為です。
だから、辛くて苦しいほど
何回生まれ変わっても、自分で引き寄せの財源を消しているわけなので
報われない苦しみしか生まなくて当然なわけです。

それも、無責任な周りの人間が尊敬する程に
その幻滅させる生き方が、ストイックに映るものです。

その結果。残るのは何も望んでいないことへの
自身ではそのつもりもなく気が付けない、
おごり(優越感)と自己満足しか、動機が残らなくなる。
さらに、自虐が自虐を何回生まれ変わっても、
自虐が過酷になりながら、自虐が自虐を引き寄せ続けていることに
鈍感になり、有もしない試練だと動機付けしてさらに殻にこもる。

そういう姿をストイックと崇める万民は、そういう細部には
意識が向かない。

そこに、過去世の延長のような、
応仁の乱さながらの家系のイザコザが絡むと・・
神道だろうが、お寺だろうが、キリスト教の教会だろうが?
このような、人の仮面を被った鬼そのもののような
残虐性を生む結果になる。

あくまでも、霊界は様々な形で寿命を全うさせようと
段階に応じて警告を促してきた。
しかし、神を祀るおごり、支持する人々から受けたおごり、
自身のおごりが
その事件事故の未遂という段階の警告を、鈍感に麻痺させてきた
延長に、このような残虐的な顛末という形で表面化したわけです。

何度も言うように、現世での死期の年齢が何歳でも
同時期に霊界に帰った時点で、霊界及び来世は同世代である。

しいて、本当の意味で悟っているなら、
富岡長子さんは、神主以外の仕事をするか?
生き方を変える為に殻を破って、
本当の意味で実は尊い
どこにでもいる一般の女性としての
生き方を選択すべきものだったのです。

僕が書いた内容を
事件の当事者等の霊界スタッフ(俗に言う守護霊達)からも、
説明を受けているかもしれません。

皮肉にも、命を落とした当事者3人は
俗世間からすると、
意外に霊界で、始めて本音で話して喧嘩して、
殺し合わなくて良かったことに気が付き、
本当の後悔を知り、その責めを加害者が背負いながら・・
こういう当事者達の負の連鎖の幕引きへと向かう
輪廻の流れではないか?
それらが、来世の人間関係やシナリオを作りあげる
過程の現世の一端が、我々には聖職者による凶悪な事件に
映ったという感じではないだろうか?


霊界大使として・・
察したことでした。

何か思う事はありますか?


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以上です。
また、宜しくお願いします。
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有難うございますm(_ _)m
そして・・
ご観覧してくれる皆様もどうもです。
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でわ・・
 
 ☆しりとりゲーム続行です!!笑
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最近結構、ここに居ます。笑

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